何度も何度も「缶から缶」へ。未来にかしこいアルミ缶を“きちんと、かしこく”よみがえらせていくことも、大紀の使命です。 アルミ缶の分別回収から始まるエンドレスの輪、リサイクルの輪。大紀は今日も、その輪の中で懸命に活動しています。